グランデコスノーリゾートスキー場のホテル旅館温泉

お菓子の人気レシピ

 レシピの中でも、お菓子やケーキのレシピは、スウィーツ好きな女性たちに人気です。

 春ならいちごを使ったケーキ、夏なら涼しげな水ようかんなど、旬の素材を使ったお菓子のレシピは、毎年その季節になると人気が急上昇します。

 バレンタインデー直前になると、お菓子のレシピを見ながら、手作りチョコ作りに励む方もいることでしょう。

 レシピの中でも、菓子のレシピで確認しておきたいのは「カロリー」の欄です。特に、ダイエットをしている人は要チェック。

 また、人気レシピでも、ザッハトルテのように高度な技術が必要なものもあるので、調理時間や難易度の欄なども参考に、お菓子のレシピを決めましょう。

グランデコスノーリゾートスキー場のホテル旅館温泉

福島県に磐梯山という山があり、磐梯山の北側に吾妻連峰と呼ばれる、山々が連なっている場所があります。
吾妻連峰の中腹にグランデコスノーリゾートスキー場は広がっています。
グランデコスノーリゾートスキー場のコースは緩斜面を中心とした初級者、中級者向けのコースが多く、女性やファミリーに人気の高いスキー場となっています。
また、スキー場自体も比較的新しいため、ゲレンデ施設が洗練されており各種サービスも充実しています。


2392mのゴンドラを利用してトップからベースまでの3100mのロング滑走が楽しめるコースはラベンダーコースです。
ラベンダーコースの途中には急斜面もあることから、中級者にお勧めのコースであると思います。
初級者がゆっくりと練習したいのであれば、緩斜面が1000m以上も続くローズマリーコースはどうでしょうか。
上級者が楽しむことができる数少ないコースのひとつはメリッサコースです。
メリッサコースはスキー場の最上部にあるコースで、木々の間を滑走する林間コースとなっています。
降雪後にメリッサコースに行けばフカフカのパウダースノーを満喫できることでしょう。
サフランコースは初級者でも滑走することができますが、コースのゴール付近が急斜面となっており、コブが張り付く時もあるので注意が必要です。


宿泊先として「ホテルグランデコ」はいかがでしょうか。
リフト券付きの格安の宿泊パックも企画されているので、事前にチェックしておきましょう。
ホテルグランデコ内には温泉大浴場のほか、プールなどの設備も整っています。

ギリシャの世界遺産


2004年の夏、ギリシャの首都アテネで開催された夏のオリンピック。21世紀になって初の夏季オリンピック、しかも1896年の第1回近代オリンピックがアテネで開催されて以来、実に、108年ぶりの里帰りとあって、世界中の注目を集めたオリンピックでした。199カ国、1万人以上のアスリートが参加しました。

地中海は、はるか昔から、人と物が行き交ってきました。ギリシャ、正式にはギリシャ共和国は、バルカン半島の最南端に位置します。その悠久の歴史を背景にギリシャには、数多くの貴重な歴史遺産が存在し、ユネスコの世界遺産に登録されています。

全部で16件、そのうち、文化遺産は14件、複合遺産が2件、自然遺産はありません。

●文化遺産
バッセのアポロ・エピクリウス神殿 - (1986年)
デルフィの考古遺跡 - (1987年)
アテネのアクロポリス(パルテノン神殿) - (1987年)
テッサロニキの初期キリスト教とビザンティン様式の建造物群 - (1988年)
エピダウロスの考古遺跡 - (1988年)
ロードスの中世都市 - (1988年)
ミストラス(ミストラ) - (1989年)
オリンピアの考古遺跡 - (1989年)
デロス島 - (1990年)
ダフニ修道院、オシオス・ルカス修道院、ヒオス島のネア・モニ修道院 - (1990年)
サモス島のピタゴリオンとヘライオン - (1992年)
ヴェルギナの考古遺跡 - (1996年)
ミケーネとティリンスの考古遺跡群 - (1999年)
神学者聖ヨハネ修道院と黙示録の洞窟を含むパトモス島の歴史地区 (ホーラ) - (1999年)
ケルキラ歴史地区(コルフ歴史地区)-(2007年)

●自然遺産
なし

●複合遺産
アトス山 - (1988年)
メテオラ - (1988年)

東はエーゲ海、西はイオニア海、南は地中海に囲まれ、イギリスやドイツなど、冬が長く厳しい国々の人たちからはギリシャは憧れのリゾート地です。客でごったがえす夏をあえて避け、秋から冬にかけてギリシャを訪れてみると、これらの歴史的な遺産をゆっくりと落ち着いたなかで見ることができるのではないでしょうか。万全の用意で、ギリシア旅行を楽しみましょう!

カステラの基本レシピ

カステラは日本で親しまれているお菓子の一つで、多くのカステラの名店がありますね。でも、お店のカステラって、結構高くありませんか? かといって安いカステラは、やっぱり味もそれなり……。

カステラを安く楽しみたいなら、いっそ自分で作ってしまいましょう! カステラのレシピって、思ったより簡単なんですよ。

以下、基本的なカステラのレシピです。

材料

・卵(Lサイズ):4コ

・砂糖:140g

・蜂蜜:大さじ2

・薄力粉(好みで強力粉):140g

・湯:大さじ2

(1) 下準備。薄力粉(強力粉)はふるいにかけておく。蜂蜜は湯で溶かしておく。

(2) ボウルに卵を割り、砂糖を3〜4回に分けて加えながら混ぜ、湯で溶かした蜂蜜を加えたら、泡だて器(ハンドミキサーがあると便利)でもったりするまで泡立てる。

(3) (2)に薄力粉(強力粉)を3〜4回に分けて振り入れて混ぜる。

(4) (3)を型に流し入れ、型を数センチ上から数回ストンストンと落として空気を抜く。

(5) オーブンで焼く。まず180℃で10分、その後160℃で40〜50分、焦げないように様子を見ながら。

(6) 表面がお店で売っているカステラのような焼き色になったらオーブンから出し、型ごとひっくり返して5分置く。

(7) (6)の後で型から外し、粗熱が取れたらラップで包んで一晩置く(これでしっとりしたカステラになる)。

このカステラのレシピはほんの一例です。お好みによって砂糖を減らしたり蜂蜜の量を増やしたり、ブランデーなどを入れたりと、ご家庭の味を追求してみてください。

ちなみにカステラの型は、牛乳パックを再利用したりパウンドケーキ型を使ったりするといいと思います。型に「クッキングシート」などを敷くと、焼いた後で取り出しやすくなります。

サーキットダイエットの秘密

サーキットダイエットは、フジテレビ系「あるある大事典」で取り上げられ、一躍有名になったダイエット方法です。

サーキットダイエットで一日たった3分間で痩せられるのはなぜでしょうか。

サーキットダイエットには、30秒間の無酸素運動が取り入れられています。この有酸素運動によって筋肉をつけ、女性が低下しがちな基礎代謝をアップさせてカロリー消費をアップさせているのです。

また、サーキットダイエットで無酸素運動が30秒間となっているのは、無酸素運動を40秒以上行うと乳酸がたまり、効率が悪くなるからです。30秒ごとに違う運動に移ると「疲れにくい」ので運動が長く続けられるという効果もあります。

ダイエットはいろいろ試したけど、いまいち効果が・・・という方も、実践はお気楽でもその裏には科学的理論がびっしり詰まっている一日3分間のサーキットダイエット、試してみる価値アリです。